学校法人 順天堂の腕章を

もはや順天堂は最xの学校法人である証拠です。

再編事業工事を行うゼネコン関係者は、このようなことを彼らの協力会社といえども絶対に容認しておりません。B棟を初めとして、工事を請け負っている清水建設株式会社は、社会貢献活動として、工事外の地域の清掃活動などを行っていたのも事実です。

院外の駐車場の規定(禁止事項)に反し、順天堂が、腕章を業者に貸与し、院内を出入りさせております。院外(学外)の地域の環境美化、維持保全、環境配慮は絶無と言えます。いかに、無神経、無配慮、独善、ずさんかが大わかります。大変遺憾に思います。もはや彼らに院内学内禁煙だの語る資格はない。文京区の環境維持保全により、路上歩行喫煙禁止、ポイ捨て禁止だのに、順天堂が協力しているだのは、すべて他人事です。

順天堂の傀儡である、衛生資材屋の町会長が、成澤に陳情した証拠も出てくることでしょう。この男は、ことあるごとく、自分が貢献していると吹聴し、区報においても、活動を行っておりますが、効果は疑わしい。呼吸器内科の著名な先生がどう思うでしょうか?テレビや新聞で広告を出している、聞くだけで自律神経が整うCDブック :などのたくさんの音楽、ぬりえ療法などを提言している、小林弘幸先生は、B棟高層棟(一泊 x十万の部屋もあると聞くが)が2年近く近隣住民に反対された事実すら不知でしょうが。
聞いても、自律神経が整うどころか、住民感情および不安心配を逆撫でしてきた 小川秀興理事長名で掲示された建築標識ならびに東京都建築主事が許可処分を出た総合設計制度が、環境改善にならない部分がある(ゼネコン設計者も認めた)ことをどのように思うのでしょうか?
明治大学前にある、重厚な日本大学駿河台病院には、白衣など院外に出ておりません。

ゼネコンの工事の騒音よりも、自律神経が不安定になります。院外の白衣を見ると、恐怖感と不安を著しく覚えます、

院外公道は順天堂の敷地内校庭ではありません。学内構内ではありません。

不特定多数の患者と接し、長年指摘されてきた感染菌の不安から、小川理事長は院内専用上空通路を新設しましたが、理事長の趣旨を無視し、医者としての自覚すらなく、院外コンビニへ白衣のまま買い物、飲食店に白衣のまま入店、喫茶店にて白衣のまま喫煙という事実を見てきた地域住民として、もはや 順天堂のマナーやエチケットは欺瞞です。再編事業により、その迷惑や影響を認識しているという新井一医学部長のご発言は、ウソですかね?

順天堂は、地域を冒涜し、他人を慮る姿勢が欠落しており、他人に迷惑をかけても、指摘されなければ、傍若無人な振る舞いを平然と行い、問題意識を持たず、土地を買い漁り、地域住民を愚弄しております。
なお、私学であっても、国からの補助金、研究開発費などを受けており、その原資は国民の血税です。

なかやチラシより


地域に特別に誇れる病院ではありえません。残念ですが。。。。

[ 2016/09/15 00:09 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(-)