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順天堂の姿勢(配慮は欺瞞確定)無神経、仁なし、白衣公道 


「大学病院で点滴の電源切れ寝たきりに」家族が訴え

6月9日 21時02分



「大学病院で点滴の電源切れ寝たきりに」家族が訴え


東京・文京区にある順天堂大学病院に入院していた74歳の女性の家族が9日記者会見し、去年6月に女性の点滴装置の電源が切れて数十分間、薬剤の投与が停止したために寝たきりの状態になったと訴えました。




9日厚生労働省で記者会見した家族と弁護士によりますと、74歳の女性は心臓の手術を受けるために順天堂大学病院に入院し、血圧を安定させる「ドブタミン」という薬剤を点滴で投与されていましたが、去年6月に点滴装置の電源が切れて数十分間にわたって薬の投与が停止し、女性はショック状態を起こして寝たきりの状態になったとしています。
「ドブタミン」は持続して投与しなければ血圧が急激に下がるということで、病院側からは点滴装置のアラームが鳴ったため、看護師が電源を切ったという説明を受けたということです。女性は今、別の病院に転院して治療を受けていますが、寝たきりの状態だということです。
女性の家族は、これまで病院側から詳しい説明がないとしたえで、「なぜ直前まで元気だった母が寝たきりの状態になったのか病院はきちんと説明してほしい。二度と同じようなことは繰り返さないでほしい」と話しています。
順天堂大学医学部附属順天堂医院は、取材に対して「きょうは対応しない」としています。

NHKNEWSウェブより引用
[ 2016/06/15 13:02 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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