処分庁 特定行政庁 東京都 都知事 舛添 要一 殿へ

都知事を 分限免職できうる根拠規定がないのかもしれないが、

違法性はないが、不適切であるなどという弁護士らは、政治資金規正法なる法律の抜け穴を擁護した判断ととらえられるし、

精査事項が完全とは言えない。合理的でない判断ととらえかねない。不適切であるが、違法でないことは行っても処罰できないという。
その証拠の有無を問わず、本件に関し、疑わしきは罰せずなどという判断は、社会通念上 容認できない。

あまりにも、一般常識から解離した、公人である都知事の行為は、信頼を著しく欠いており、到底容認できない。

どんな説明、釈明をもってしても、有権者は、舛添君に都政を任せることはできない。

よって。辞任されたい。

以上

追伸*まだ東京都議会のNET中継が閲覧できない状態が続いている。

さらに、また新たに

[ 2016/06/08 18:41 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する