地元住民の理解?

順天堂大病院新棟建設へ 伊豆の国市譲渡の土地活用

(2015/9/8 07:45)
伊豆の国市の小野登志子市長は7日、順天堂大静岡病院(同市長岡)が市の譲渡した土地を活用して新たに2カ所に病院棟を建設し、機能を拡大する計画を進めていることを明らかにした。市議会9月定例会の一般質問で述べた。
 市長の答弁によると、建設地として活用を計画しているのは、市が2013年3月と14年5月に無償譲渡した同病院東側の計約5400平方メートル。このうち、同病院東側に隣接する約2200平方メートルには、診療施設、同大保健看護学部(三島市)実習生対応施設、病院管理部門などが入る棟を18年秋を目標に建設する予定。県道を挟んで東側の約2千平方メートルには、診療検査施設、病室、循環器・心臓血管・脳卒中センター、大規模災害対応施設などを備えた棟を19年以降に設ける見込み。
 市は同病院に隣接する保養所跡地を2億4500万円で取得し、無償譲渡するなどして地域医療の基幹施設となっている同病院への支援の姿勢を示していた。今後は地元住民の理解を得ながら、新棟予定地を含む同病院全体に「伊豆長岡医療拠点地区計画」を設定し、商業地域への用途変更や容積率の緩和などを行う予定。市によると、同病院も来年4月以降に地元説明会を開催する予定という。

静岡新聞より引用

堂首を敬えや!

小川理事長はわかっているのか?

ハタノビルは、周囲は工事だらけ。

工事後の迷惑の意味がわかっていない。

要するに独善的白衣どもの蹂躙する地域であり、共存はできにくい点も出てきている。

地域住民を大切にしていない。

環境改善ではなく、不便な点はないのか?

移動動線めんどくせえ!

などなど。。。。








[ 2016/03/28 14:08 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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