篠永美代子先生

http://b-k-diet.com/shinonaga/

より引用

教師特定?】広島県、府中緑ヶ丘中学校、中学3年生の男子生徒の万引き誤記録問題で、卒業生のツイートから担任教師の名前が漏れる。篠永美代子先生と判明

2016/3/9 社会
 広島県府中町立中3年の男子生徒(15)が昨年12月8日、自宅で自殺した問題で、生徒が1年生の時に万引をしたことがあるので志望校の推薦を出せないとの話を、学校側が三者懇談で両親に伝える予定だったことが8日、分かった。
実際には生徒は万引をしておらず、学校側の記録の誤りだった。生徒は三者懇談の当日に亡くなった。
高杉良知教育長と学校長は8日夜、記者会見し、男子生徒は担任教諭から万引の事実を親に報告すると伝えられ、12月8日の三者面談を欠席、その数時間後に自宅で自殺したことを明らかにした。高杉教育長は「担任教諭は、生徒の不明確な発言で(万引の事実の)確認がとれたと思ってしまった」とも述べ、「学校側に責任があった。深くお詫びする」と陳謝した。
会見では、「「不明確な発言とは」との質問が相次いだ。
高杉教育長らはしばらく声をつまらせ、うつむいたまましゃべられなかったが、担任からの聞き取りで得たやりとりについて、「どこまで正確かわからないが」としつつ説明。教室前の廊下で、担任教諭が男子生徒に対し「万引がありますね」と聞いたところ、「えっ」との反応があり、「3年の時ではなく、1年の時だよ」と確認すると、間をおいて、「あっ、はい」と答えたと説明した。
高杉教育長には「声のトーンがわからないので、評価はしにくい」として、第三者に評価してもらう考えを示した。

既に中学校のホームページは見れない状態です。

男子生徒の万引き誤記録のデータ修正はしないのに学校のホームページ削除の早さに脱帽です。

男子生徒の両親もコメントを出しました。
広島県府中町で昨年12月に自殺した中学3年男子生徒の両親は、代理人弁護士を通じ「ずさんなデータ管理、間違った進路指導がなければ、わが子が命を絶つことは決してなかったと親として断言できます」とのコメントを出した。

引用はここまで

下記は、国民のコメント

坂元校長の謝罪?を拝見しましたが、混乱、困惑しているようで、論理的に意味不明でした。

篠永先生は、なぜ、事前に記録が正確無比かどうかを諮問しなかったのか?

校内のデータ管理者を晒せ!

いずれにしろ、坂元校長の責任はあまりにも重大である。

教師を疑え!教師を監視しろ!生徒自ら記録を取れ!

[ 2016/03/09 21:40 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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