順天堂の近隣差別は

施工会社が異なると、距離の問題では説明がつかない。事業者側再編事務局は、施工会社に都合よく使われているだけか?無神経、配慮なし、非常識なのは、独善的な学校法人にありがちな傾向である。

学校法人 順天堂 再編事業の地域差別が著しいのは、文京区の再開発(解体工事など)と同じ。区民を差別している。
工事の影響は15メートル以内だけではない。

議事録の空欄を埋めようと彼らなりに努力し(納得は必ずしもしていないが)話し合い協議を積み重ねてきた、某ゼネコン様は、学習し、工事に際し、地域意見を聞き、配慮を励行してきた事実(協議資料も掲示されている)は既に述べた。
不祥事や、建設現場内だけではなく、接道、公道使用する際においては予知予防する、工事長らは、安全配慮をする義務がある。

しかしながら、小川秀興理事長の計画が、施工会社を変えたことにより、さらなる、非礼、排除、配慮の欺瞞が学習能力のない
再編事業計画に反映されている。すべて順天堂のご都合である。公益性など絵に描いた餅である。範囲を限定してきた理由根拠が崩壊し、事後の説明がないのは、意図的に範囲を切り崩してきた証拠である。

区民住民を舐めるなということである。

言語道断である。

満腔の憤怒を覚える。
[ 2015/12/20 14:39 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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