外洋に汚染水が

ウンダーコントロオルなどと、統御されていないにもかかわらず、無責任な招致演説を世界にさらした安倍晋三。

自己の発言に責任すらもたず、何かと不祥事が起きた後、いまさらのごとく、

緊密に連携しなどと、連携を執拗に繰り返すのみ。アスコールは飲んではじめて効力がある。

なぜ、連携していないのか?不十分だったのかどうか?その検証すら国民に公開せず、遠藤五輪担当相の弁明は極めて不誠実である。昨日の武藤の饒舌摩訶不思議無責任な佐野研二郎氏擁護の説明も国民を見下したもので、ますぞえ都知事さえも、
佐野氏自らが説明すべきだと憤慨していた様子が報道された。かつ元首相の森の 何が残念なんだ? という記者の問いかけに対するいらだちは見苦しい。ますぞえは、情報公開の重要性を唱えているにもかかわらずにだ。

当職らは、佐野氏のエンブロム騒動報道を冷徹に注視していたが、どうやら佐野氏周囲(武藤いわくの永井氏)と企業の利権癒着があるのではないかと疑心を持つ。理事長周囲で、日展やらなんとか展でも物議をかもした事実があり、共通するのは、苦しい弁明に終始し、釈然としないまま、金と根回しが依然として根幹にあるのは共通の元凶である。
[ 2015/09/02 13:55 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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