台湾で対日抗議活動=200人が安倍談話批判

 【台北時事】終戦記念日の15日、台湾で沖縄県・尖閣諸島(台湾名・釣魚台)の領有や中台統一を主張する複数の反日団体メンバーら約200人が、交流協会台北事務所(日本大使館に相当)前で日本政府に対する抗議活動を行った。

 参加者は、安倍晋三首相の戦後70年談話について「心からの謝罪、反省がない」と批判。団体代表らが交代でマイクを握り、「日本は侵略戦争を反省せよ」「釣魚台を返せ」「安保法案は戦争法案だ」などと主張を繰り広げた。その後、抗議声明文を交流協会職員に手渡した。 

時事通信より引用

平成27年8月14日 閣議決定された安倍談話は、中国韓国などのアジア国から一定の理解を得られるだろうなどと
自意識過剰に過大評価したかのようだが。。。

一定の理解だのという、曖昧で、恣意的、権力者の都合良い、納得を強制したかのような 極めて上から目線の
評価を当職らは一切与しない。

特定行政庁、砂川建築主事、飯泉洋建築主事に対する、都民からの異議申立、意見書を受けて、独善欺瞞学校法人は、
東京都情報公開諮問機関から公開を余儀なくされた。


次は、あなただ!
[ 2015/08/16 12:00 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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