小池先生爆弾と記載されています。


以下は日刊スポーツからの引用

防衛省内に「安保法案成立用」極秘文書があった

[2015年8月12日9時30分 紙面から]

 安全保障関連法案の審議が行われた11日の参院特別委員会で、共産党の小池晃議員が、法案の成立を前提にした行動計画を記した「内部文書」が、防衛省内で秘密裏に作成されていると指摘した。中谷元防衛相はしどろもどろの答弁を繰り返し、質疑は紛糾。打ち切られる事態になった。

 文書を入手した小池氏は「防衛省幹部の暴走。戦前の軍部と同じ」と批判、中谷氏の監督責任を追及する構え。法案成立を目指す安倍政権には想定外の「小池爆弾」となった。

 文書は「『日米防衛協力のための指針』(ガイドライン)および平和安全法制関連法案について」。今年5月末、統合幕僚監部が作成。当時は閣議決定を受け、衆議院の審議が始まった時期だ。「今後の進め方」では、法案成立や法施行の時期に言及しているほか、南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に関し、現法下で認められていない「駆け付け警護」の任務を付与する検討に触れた部分もあった。防衛省幹部は内部資料と認めた。

 中谷氏は当初「いかなるものか承知していない」と答弁し、「法案を先取りするようなことは控えるべき」と釈明。小池氏は「国会審議の真っ最中に、法案成立を前提とした計画が議論されている。大臣が知らないとは大問題だ」と指摘した。同日夜の党インターネット番組では「文書の存在を知っていても知らなくても、中谷さんは大変」と指摘。入手の経緯に関し「防衛省でも法案への怒りが広がっている」と話した。国会は12日から「お盆休戦」に入るが、今後の審議の混乱は避けられない。

引用ここまで

学校法人 xxxxxxxの暴走を許すな!

N区長のK体制への回帰を許すな!

などと雑多な電波入電が。。。。
[ 2015/08/13 02:33 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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