通学路に大型トレーラ

区道832号大型トレーラ左折の図
高層階建築中



順天堂B棟Ⅰ期工事における高層階の建築は、この頃は、資材搬入揚重等で大忙しでした。


手前の自転車走行は、ロングのトレーラの切返しを懸念してか、防衛本能であえて歩道側を通行しました。

横断している歩行者は、違和感と危険性を感じていたのか?不安そうでした。

要するに、誘導員がいなかったことは、大変危険です。

(油坂前方にはいたはず)が、トレーラ後方部分にはおりませんでした。

一時停止を余儀なくされた車線を守った順走車両には、ゲート前から誘導員がいたはずですが、この写真には写りません。

大学当局再編事務局らは、通学路の安全性維持に対し、一体何を考えているのでしょう!
[ 2015/07/02 01:20 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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