順天堂施設課などは

自分が立会もせずに、公道(区道)を2次請けの協力会社に使用させ、xxxxトンものクレーンの旋回部分を歩道にはみださせたまま、歩道の通行人の頭上に60cmも近接したまま、誘導員は、たった一人で、声すら出さず、通行人を安全に誘導していない。しかも夜間である。近隣の範囲を限定し、事前周知した文書を公開すらもせず、(元請は大手ゼネコンではない)、一般通行人に対する安全通行配慮に欠落していた事実を、

小川秀興理事長はあなたはどう思うのか?

さらに、新学期に入り、外見からも高校生ではない、体格の良い学生らが、都道歩道を、全速力でランニングするなど、
(区道を逆走し、競技場として、時間を競う事実は既に掲載済み(学内警備会社の詰所前でも学校当局は平然と黙認)
後続の一人は遅れて、都道に出て行ったが。。。。

有山登記念講堂の階段は、運動には適していない。また学内でない、区道歩道をたむろし、救急車の出入り口であること、一般通行人と白衣らとの混合通行を余儀なくされている場所を省みず、奇声を発しながら、華美な私服で大挙し、梯団をなす。

学習能力がない証拠である。

医療の発展のために、近隣建物を(血税も含まれる。)買い取るなど、サテライトにおける影響がどうであったかを検証すらせず、共存を考えておらず独善といえる。

階段での運動は危ない。(運動場は酒々井にあります。)

順天堂敷地内には、傾斜地であり、転倒、滑落のおそれすらある。

夜間緊急入出口は、階段は、足腰悪い、体のご不自由な方には酷である。

などと投稿がある。。。。

学内連携情報共有すらしていない。

安全配慮の周知もしていない。
(再編事業による大手ゼネコンの工事の事前周知危険回避配慮ではない)

大手ゼネコンがすべて請け負っている工事ではなく、多岐多様な修繕工事がある事実。

近隣住民(地域)を大切にする姿勢に順天堂は欠けてきた事実は今後も改善されずに続くのであろうか?

さらに。。。。新井医学部長、成澤が同席する場で、大勢の前でにふさわしいとは到底思えない、ある順天堂の傀儡が発言があった。言語道断といえる。極めて不快、不愉快であった。

立場をはきちがえている。

などなど。。。。


近隣の某社は、屋上にある設備機器更新の際、ラフタークレーンを使用したが、2週間前に、通行止めする範囲のみならず、広範囲に丁寧に文書で広報していた。
歩行者、近隣にある他会社の業務に必要な出入り業者にも配慮し、なおかつ、当日 総務部の担当が、立ち会っていたが、それが当然であり、模範的な行為であり、安全管理に長けていた。
[ 2015/05/08 18:12 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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