配慮なし 連携なし 再編事業に乗じて 

かつての利害関係のある 再編事業局のある立会人と何かを締結されたとされる風見鶏が当職らに発した言葉が

順天堂は やりたい放題だということだ。謝罪すべき理事は、住民の前に出てこなかったが、医学部長の釈明記録は残る。建設会社近隣対策係の誘導発言ではないのは、投函された医学部長の文書からも事実である。

B棟を含む中長期計画で明示されていない、我々国民の血税が再編事業側の拡大解釈により、様々な迷惑工事が、説明なしに(事前。説明されている事実は除く)、行政警察署に協議もなしに、不必要だからといって、施行会社と順天堂他課の工事が
再編事業に付帯する公道に面する場所で唐突に重機の搬出入、資材組立整備が 堂々と行われているが、工事長の性格が如実に出る。

小川秀興理事は、施行会社が工程で記載されている迷惑工事の意味をわかっているのか?

貴殿は住民の前に顔を出さずにいたが、あなたが近隣を徘徊し、当職らと歓談している事実を記憶していないのならば、。。。。。

順天堂大学医学部付属順天堂醫院は、東京都の所管である。

地域の皆様への配慮について 案 表
地域の皆様への配慮について 案 裏



[ 2015/02/11 02:21 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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