右折を強行するTAXI

右折禁止掲示を無視し、順天堂掲示を守れない入庫

左の男は、右折強行されても注意喚起はしない。歩行者は、黒塗りのTAXIの進入を危険視した形相である。
右手の白い車は、出庫しているが、歩道橋側から来る歩行者は、一時停止を余儀なくされている。安全誘導員はいない。
清水建設は、建築工事のためのゲート周囲の工事車両安全誘導員であり、ゲート周囲の歩行者通行安全配慮に細心の注意を払っているが、順天堂1号館地下への駐車の誘導をする義務はない。

右折進入禁止掲示を駐車場利用者のために、周知徹底実行できない、地域の安全配慮に貢献していない 学校法人であり、貢献どころか、危険を常態化させている。

現場現状を見ない、改善しない、真摯に対応しておらず、再編局らは、区民の交通安全目的の指摘を嘲笑して軽視しているために、さらなる順天堂の外部委託丸投げ体質に対する批判は強まる。

文京区土木部道路課などは、具体的にどのような対応を順天堂側に求めていくのかも長きに渡り無視し続け、
区民への回答を曖昧にしている。

言語道断である。

懸命さがない。部内連携は耳触りの良い形骸化した美辞麗句か?

特別に区民に誇れる病院なのか?

公益性は欺瞞である。

醫院周囲の安全配慮がされていない証拠である。

禁止掲示は飾りか?
[ 2014/12/18 01:08 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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