順天堂1号館敷地内の掲示 ここからは 区道。

道界の意味が理解されておらず、掲示は失当である。

2号館側の順天堂(民地)敷地接続部分の具体的事例(訂正前)

北側階段封鎖のお願い書

後日指摘により工事内容のタイトルが訂正された。この掲示がある間ですら、
区道である歩道橋本体は解体されていない。
区道歩道にある北側階段が通行止めされただけである。白衣らは、区道の歩道橋階段を下りて、都道沿いの歩道を白衣とIDカードをぶらさげて、学校に向かうのである。

順天堂 理事長は。。。。。

院内診察室など 移動、変更などが、後手に回り、周知に手間取り、計画性がいまいちなく拙速ではないか?
事前予約した患者様が、2時間もお待ちになっていたり。。。。

施設課の道路使用工事なども 工事内容がわかりやすく事前に掲示されておらず、現場にても
何の工事をしているか不明確で、回り道迂回を突然余儀なくされる 唐突な通行止めにすることがたびたびある。
昼間大きな破壊音を出し、その音が 既存不適格である高層に反響する。夜間 重機の揚重音がこだまする。
静謐さを保つ地域住民にとり、騒音だけでなく、交通の迷惑となっている事実である。

学内の連携が取れておらず、配慮が。。。。

順天堂は、東京都所管である。



[ 2014/11/07 04:26 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

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