無題

解体足場 近隣住民 死亡事故
[ 2014/07/31 15:10 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

歩道を

資材運搬中


やむを得ないのでしょうか?

院内は、無菌ではなく、院内あるいは院外から 感染菌が!

公道を闊歩する白衣らは診断室、オペ室から?

白衣らは、上空通路なる(わたり廊下)院内専用 を なぜ 渡らない?

理事長は。。。。
[ 2014/07/31 14:57 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

現場造成杭工事での事故か

倒壊100トン 1
[ 2014/07/31 14:41 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

建設現場(解体工事現場)での事故

S2
[ 2014/07/31 14:37 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(1)

◇東電旧経営陣「起訴相当」議決に

検察審査会:福島原発告訴団が「市民常識にかなった決定」

毎日新聞 2014年07月31日 14時07分


 ◇東電旧経営陣「起訴相当」議決に


検察審査会:福島原発告訴団が「市民常識にかなった決定」

毎日新聞 2014年07月31日 14時07分
◇東電旧経営陣「起訴相当」議決に

 東京電力福島第1原発事故を巡り、東京第5検察審査会が31日、業務上過失致死傷の疑いなどで告発され、東京地検が不起訴とした東京電力の勝俣恒久元会長(74)ら元東電幹部3人について、「起訴相当」とした議決。「市民の常識にかなった決定で、感動的な内容。よくぞここまで踏み込んでくれた」。東京第5検察審査会の起訴相当議決を受け、審査を申し立てた「福島原発告訴団」の河合弘之弁護士は31日、東京・霞が関で会見し、議決内容を持ち上げた。

 会見には、告訴団の一人で東京在住の小川幸子さん(64)も参加し「私たちや福島の人たちの思いを受け止めてもらってありがたい」と笑顔を見せた。河合弁護士は「勝俣(恒久)元会長ら一番の責任者を逃さなかったことが重要。(他の2人も)実質的な権限者。津波予測を握りつぶした具体的な行為者だ」と非難し、検察審査会の判断について「検察の古い形式論理にとらわれた決定に鉄槌を加え、意義がある」と語った。

 ある検察幹部は「審査会は通常想定される予見可能性だけではなく、最悪のケースを想定した対策を講じる義務があると判断したのだろう。再捜査するしかないが、想定外の津波の予見可能性を認めるのはやはり難しいと感じる」と語った。

 中原亮一東京地検次席検事は「審査会の議決内容を十分に検討し、適切に対応したい」とコメント。東電は「議決へのコメントは差し控えるが、要請があれば捜査に真摯(しんし)に対応します」としている。

 「福島原発告訴団」の武藤類子団長(60)は「起訴相当の議決が全員でないのは残念だが、原発事故は予測できたはずで、3人については妥当だ。市民の代表の検察審査会が決めたことは意義がある」と話した。【山下俊輔、近松仁太郎、石山絵歩、深津誠】
 東京電力福島第1原発事故を巡り、東京第5検察審査会が31日、業務上過失致死傷の疑いなどで告発され、東京地検が不起訴とした東京電力の勝俣恒久元会長(74)ら元東電幹部3人について、「起訴相当」とした議決。「市民の常識にかなった決定で、感動的な内容。よくぞここまで踏み込んでくれた」。東京第5検察審査会の起訴相当議決を受け、審査を申し立てた「福島原発告訴団」の河合弘之弁護士は31日、東京・霞が関で会見し、議決内容を持ち上げた。

 会見には、告訴団の一人で東京在住の小川幸子さん(64)も参加し「私たちや福島の人たちの思いを受け止めてもらってありがたい」と笑顔を見せた。河合弁護士は「勝俣(恒久)元会長ら一番の責任者を逃さなかったことが重要。(他の2人も)実質的な権限者。津波予測を握りつぶした具体的な行為者だ」と非難し、検察審査会の判断について「検察の古い形式論理にとらわれた決定に鉄槌を加え、意義がある」と語った。

 ある検察幹部は「審査会は通常想定される予見可能性だけではなく、最悪のケースを想定した対策を講じる義務があると判断したのだろう。再捜査するしかないが、想定外の津波の予見可能性を認めるのはやはり難しいと感じる」と語った。

 中原亮一東京地検次席検事は「審査会の議決内容を十分に検討し、適切に対応したい」とコメント。東電は「議決へのコメントは差し控えるが、要請があれば捜査に真摯(しんし)に対応します」としている。

 「福島原発告訴団」の武藤類子団長(60)は「起訴相当の議決が全員でないのは残念だが、原発事故は予測できたはずで、3人については妥当だ。市民の代表の検察審査会が決めたことは意義がある」と話した。【山下俊輔、近松仁太郎、石山絵歩、深津誠】

毎日新聞より引用

3
chinsha
[ 2014/07/31 14:15 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)

大成建設とは

大成建設幹部社員、裏金でマンション 6000万円所得隠し指摘 東京国税局

2014.6.19 11:37 [企業・経済事件]


 大手ゼネコン「大成建設」(東京都新宿区)が東京国税局の税務調査を受け、平成25年3月期までの3年間で約6千万円の所得隠しを指摘されていたことが19日、関係者への取材で分かった。50代の幹部社員が、架空発注で作った裏金を私的なマンション建設費用に流用していた。経理ミスを含めた申告漏れの総額は約2億円。重加算税を含む追徴税額は数千万円で、同社はすでに納付したとみられる。

 関係者によると、幹部社員は、作業所長を務めた工事で下請けに入った約10社に対して架空発注を繰り返し、自らが実質経営する管理会社に代金を還流させていた。不正に得た裏金は千葉県内の土地の購入費やマンションの建設代金などに充てられていたという。

 問題発覚後、幹部社員は同社を解雇されている。

 大成建設広報室は「個別の案件にはコメントできない」としている。

MSNサンケイより引用
[ 2014/07/31 14:12 ] 建築紛争 | TB(-) | CM(0)